暮らしに合わせて自由設計可能
日栄住宅
おすすめポイント
全棟「NE-ST」基準クリア!鳥取の気候に最適化した性能
お客様の想いを一から形にする「完全自由設計」
創業51年の歴史と実績に裏打ちされた地域密着サポート
基本情報
| 会社名 | 株式会社日栄住宅 |
|---|---|
| 強み | 暮らしに合わせて自由設計可能 |
| NE-ST基準対応 | 〇 |
| 気密性能(C値) | 1 |
| 断熱性能(UA値) | 0.48~0.23 |
| 瑕疵担保責任保険 | 10年 |
| 電話番号 | 0857-53-4875 |
施工事例
引用元:https://nichieijutaku.co.jp/works/16907/I’s HOUSE敷地面積 196.39㎡(59.40坪)
引用元:https://nichieijutaku.co.jp/works/17160/S’s HOUSE敷地面積 170.57㎡(51.59坪)
引用元:https://nichieijutaku.co.jp/works/17509/KO’s HOUSE敷地面積 430.10㎡(130.10坪)
日栄住宅の口コミや評判

T
玄関で感じる木の香りに「帰ってきた」とリラックスでき、季節の移ろいを眺める時間も楽しみです。驚いたのは冬の温かさ。窓の外に雪が積もっていても、家の中では薄着と裸足で心地よく過ごせるほど、気密性の高さに守られています。https://nichieijutaku.co.jp/
運営者コメント
木の温もりや香りに包まれた住空間が、日常の安心感やリラックスにつながっている点が高く評価されています。高い気密性による冬の快適さも印象的で、季節を問わず心地よく過ごせる住まいのようです。

MI
驚いたのは、雪の日もエアコン1台で家中が暖かい断熱性能です。結露の悩みも消え、冬でも裸足で過ごせる床の心地よさに感動しています。キッチンから子供たちの遊ぶ姿を眺めたり、大画面で映画を楽しんだりと、理想の暮らしが形になりました。「この家楽しい!」と笑う子供たちの声を聞きながら過ごす時間が、日々の仕事の大きな励みになっています。URL
運営者コメント
断熱性能の高さによる快適な室内環境や、家族の暮らしを豊かにする間取りが評価されています。住まいが家族の時間を育み、日々の励みとなっている様子が印象的で、理想の暮らしを実現できた満足感が伝わります。
日栄住宅の特徴①:社員の7割が建築士という高い専門性

美しさと心地よさを生む設計力とデザイン力
日栄住宅は、繊細で細やかな設計が暮らしの支えとなることを深く理解し、お客さまの要望を叶えることはもちろん、機能性や美しさ、メンテナンス性も考慮した設計を実践しています。多数の建築士からなる自社設計士チームと、お客さまに寄り添うコンサルティング&サポートチームが連携し、鳥取の気候風土に合う性能と外観を備えた家を創造します。さらに、高い技術力に裏付けられた自由な発想のデザインも特徴です。暮らしやすさと機能美が調和する設計作法
日栄住宅の設計作法は、暮らしやすさと機能美が調和することを目指しています。見栄えばかりにこだわり、使い勝手を犠牲にしたり、必要以上に高い性能を求めて美しさを損なうようなことがないように、お客さまの要望を取り入れながらも、どのように解決できるかを提案しています。内装や設備選びについても、知識豊富なサポートチームが丁寧に対応し、相談に乗ってくれる体制があるため、細部までこだわり抜いた家を完成させることができるのです。日栄住宅の特徴②:鳥取の気候に合わせた高性能な住まい

全棟が鳥取県推奨の「NE-ST」認定に対応
日栄住宅の新築は全棟、鳥取県が推奨する「NE-ST(とっとり健康省エネ住宅)」の認定に対応しています。たとえば、断熱性能を示すUA値の比較では、国の省エネ基準(2025年義務化基準)が0.87であるのに対し、NE-STではT-G1で0.48、さらに快適なT-G2では0.34、欧米並みのトップレベルとされるT-G3では0.23と、高い基準が設定されていますが、日栄住宅の家は、これらの高い基準をクリアし、冷暖房費の削減にも貢献します。性能の高い家を「確実に」実現するための検査体制
高い性能を実現するためには、設計だけでなく、施工段階での品質管理が欠かせません。日栄住宅では、これまでに培った多くの実績と経験により蓄積されたノウハウや施工法に加え、高い品質を保つためのさまざまな検査を実施しています。具体的には、自社によるUA値計算やC値測定、NE-STが定める気密検査、外部機関が行う竣工検査など、数多くの検査を行い、性能の高い家を確実に実現する体制を整えています。また、補助金や金利優遇制度に関しても、最新情報を把握しているサポートチームに相談できます。
自由設計と耐震等級3相当の両立
地震に強い家づくりをしていることも、日栄住宅が多くの方に選ばれる理由のひとつです。日栄住宅の家は、自由設計でありながら、耐震等級3相当を標準としています。実際にどこまでの性能が必要であるかをしっかりと相談しながら決められるので、性能と快適性のバランスが整った家となるのです。また、地盤調査と適切な地盤補強を行うことで、家を長期にわたり安定させることにも力を入れています。日栄住宅の特徴③:永く心地よく住み継ぐための取り組み

自然素材の持つ温かみと調湿機能
住み心地のよさを大切にする日栄住宅では、自然素材の家づくりも特徴のひとつです。玄関を開けたときに漂ってくる木の香り、体への負担が少ない暮らしは、構造材だけでなく、床や天井、柱、壁などに随所に木を使うことで実現します。とくに、体が触れることが多い床に無垢材を採用することで、冬はほんのり暖かく、夏はさらっと涼しい家を実現します。自然素材は、ナチュラルな風合いや経年変化で魅力的になることのほか、優れた断熱性や調湿機能も持ち合わせており、エアコンなどの設備機器に頼りすぎることなく、自然の力で快適な住環境を整えられるという特徴もあります。
建てた後の安心を支える保証と定期点検
日栄住宅は、家を建てた後もお客様の住まいと暮らしを永きにわたりサポートする体制を整えています。たとえば、引渡しから10年間の住宅瑕疵担保責任、地盤調査と適切な工事による10年間の地盤保証、そして10年間のシロアリ補償を提供しています。また、引き渡し後の6か月、1年、2年、5年、10年のタイミングで定期点検を実施しており、万が一のトラブルを早期に発見できる体制を整えています。もちろん、気になることがあればいつでも連絡できるため、住んでから安心が続く点も魅力といえるでしょう。


